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韓国サイズと日本サイズの違い・変換ガイド|失敗しない選び方

韓国服のサイズ表記は日本と異なります。トップス・ボトムスの対応目安と、実寸で選ぶコツをまとめました。

韓国のファッションは日本と体型基準やサイズ表記が異なるため、「いつものサイズ」で選ぶと失敗することがあります。ここでは基本的な対応目安と、失敗しない選び方を紹介します。

サイズ表記の考え方

韓国の衣類は、フリーサイズ(FREE)や、S/M/Lのほか、44・55・66・77といった韓国独自の女性向けナンバー表記が使われることがあります。おおまかな目安は次のとおりです。

  • 44 = 日本のS前後
  • 55 = 日本のM前後
  • 66 = 日本のL前後
  • 77 = 日本のLL前後

ただしこれはあくまで目安で、ブランドやアイテムによって差があります。特にオーバーサイズが主流の韓国トレンドでは、フリーサイズでも大きめに作られていることが多い点に注意してください。

実寸で選ぶのが確実

サイズ表記だけで判断せず、商品ページの実寸(着丈・肩幅・身幅・袖丈・ウエストなど)を、お手持ちの服の採寸値と比べるのが最も確実です。平置きでメジャーを当てて測り、数センチの余裕を見て選びましょう。

購入代行では返品が限られる点に注意

MODAMMMは受注後に韓国で買い付ける購入代行のため、発注後はお客様都合(サイズ違い含む)での返品・交換をお受けできません。だからこそ、ご注文前の実寸確認がとても重要です。迷ったときは、実寸とご自身の採寸値を照らし合わせてご検討ください。サイズについてご不明な点は、お問い合わせ窓口でもご相談いただけます。